KKAコミュニティで学ぶ、ブックメーカー投資のメリット~後編~

こんにちは。
金川顕教です^^

 

昨日から、ブックメーカー投資って他の投資と違って何がいいの?という内容を
お伝えしていますが、本日もブックメーカー投資のメリットをお伝えしていきたいと思います。
昨日のブログを見ていない方は併せてご覧になってくださいね。

 

・ブックメーカー投資のメリット

⑥資金の回転率を高くできる

結果が出るまでの時間が短いと、何がよいのでしょうか?
それは、資金の回転率がよくなるということです。これがどれだけ大きなメリットかは、
投資経験が豊富な方ほどお分かりになるかと思います。

例えば、株式投資で月1回売買する間に、ブックメーカー投資なら100回ベットすることだって難しくありません。
そうすると、資金は100倍どころか、それ以上のスピードで増えていくことになります。
なぜなら、ベットで得られた利益を再投資することで、複利の力を味方につけ、資金の増え方に爆発的な加速度をつけられるからです。

実際にブックメーカーで成功している方の中には、月利1000%以上という驚異的な成績を残している方もいらっしゃいます。
ここまで効率よく資金を増やせる投資方というのは、世の中を見渡してもそうそう存在しないのではないでしょうか。

 

⑦月利が高い

資金の回転率に関連して、月利が高いというのも魅力です。
ブックメーカーの賭けではオッズが刻一刻と変わっていくので、ケースバイケースではあるのですが、
金川顕教が推奨する条件を満たす試合に賭け、勝った場合に得られる利益は、平均して賭け金の数%程度です。
これだけ聞くと「悪くはないけど、特別いい数字でもない」と感じる方もいるかもしれませんが、
これは「1回のベットで得られる利益」ですからね。

前述の通り、ブックメーカーでは1ヶ月でかなりの回数のベットができますから、
その利益を積み上げていくと月利ではかなり大きい数字になります。
具体的には、金川顕教は「初心者の方は、まずは月利60%を目指しましょう」とお伝えしています。
なぜなら、そのくらいであれば初心者がマニュアル通りにベットするだけでも十分達成できるからです。
実際には、上級者になると月利何百%とか、1000%超えという世界に入ってきます。

写真者でも月利60%得られる投資なんて、なかなかないのではないでしょうか。
株式投資などでは株価が2倍になる銘柄も存在しますが、株価が2倍になるまでにはたいてい何ヶ月か、
それ以上かかりますよね。月利に換算した時に60%というのは、「他にはない」とまではいいませんが、
かなり高い数字だと思います。

ちなみに比べるべくもないですが、現在の大手都市銀行の定期預金の利率は、月利0.01%です。
もちろん定期預金と投資ではリスクが違いますから、比較しても意味がないんですが、
笑っちゃうほどの差ですよね。

 

⑧平日の夜や土日にできる

例えば株式投資ですと、もちろん夜のうちにネットで注文を出しておくことはできますが、
やはりメインとなる取引時間帯は日本でマーケットが開いている平日の9時~15時までとなります。
また、FXの場合は、平日であれば24時間世界のどこかでマーケットが開いていてリアルタイムに注文できますが、
その場合でも相場の動きが気になって、仕事中についスマホで為替チャートをチェックしてしまうという人が
少なくないのではないでしょうか。それに、やはり土日はマーケットが閉まってしまいますね。

これに対して、ブックメーカー投資では、日本時間のPM8時~AM3時あたりがメインの時間帯になります。
なぜなら時差の関係で、この時間帯が、サッカーやテニスの盛んなヨーロッパのアクティブタイムとなるためです。
しかも、平日はもちろん土日も世界中で試合があります。
24時間365日、世界中のどこかしらで試合があればエントリーできるのです。

これは特に、昼間は仕事で忙しいサラリーマンの方には嬉しい特徴ではないでしょうか。
ブックメーカー投資は、どんな職業、生活スタイルの方にでも適している投資法といえるでしょう。

 

⑨すぐに現金化できる

さらには、現金化しやすいのも、ブックメーカー投資のメリットといえます。
そもそも、株式、FX、不動産、これらすべては「買いたい人」がいて初めて売ることができ、現金化できるのです。
保有しているA社の株を売って現金を得たいと思っても、A社の株を買う人が現れないと売却することができず、
現金化もできません。特に不動産となると、ものが大きいだけに、なかなか買い手が付かない場合もあるものです。

もちろん、株式の場合は証券取引所を介するので取引自体は成立しやすいですが、
その場合でも、売却注文が約定してから証券会社の口座に売却代金が入るまで、4営業日かかります。
つまり、売却できても、現金を手にするまでに多少の時間がかかります。これはFXも同様ですね。

一方ブックメーカー投資では、賭けた試合において、自分の勝利が確定した直後にブックメーカーのサイト上の残高に反映されます。
海外のブックメーカーサイトを利用するので、出金して手元に現金を持ってくるために何ステップか踏む必要はありますが、
それらはすべてネット上の操作で手続きできるので、ほとんどタイムラグなく現金を引き出すことができるのです。

入金したり出金したりする際に多少の手数料がかかるので、あまり頻繁に出金することはおすすめできませんが、
いざ急に現金が必要になった時にはすぐに現金化できるというのは、意外と大きなメリットだと思います。

 

以上、ブックメーカー投資の9つのメリットをお伝えしてきました。
もしブックメーカー投資や金川顕教のコミュニティ「KKA」について詳しく知りたいという方は、
以下のLINEへ「KKA」とメッセージを送ってください。

 

金川顕教のLINEはこちらから
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金川顕教 プロフィール



株式会社Social River代表取締役。
三重県生まれ、東京都港区在住。

中学校のころ両親の離婚をきっかけにグレてしまいヤンキーになる。勉強は一切やらず、偏差値は35。しかし、そこから奮起し驚異の猛勉強。2浪を経て立命館大学に入学。大学在学中に三大国家試験、公認会計士の試験に合格、のち世界一の会計事務所デロイトトウシュトーマツに就職。「これで自分の人生はバラ色だ」と満足するも、3年後、「もっと自己成長して、自由になりたい」と考え始める。

そこから起業を考え始め、副業を開始するとなんと給料の10倍を稼いでしまう。これを機に、副業開始から4ヶ月後に会社に辞表を提出し、起業。
事務所なし、従業員なしの「一人会社」は年々売上をのばし、3年間で2億6600万円を売り上げる。今期で4期目を迎え、年商は5億円を見込んでいる。サラリーマン時代では想好きな時に、好きな人と好きなことをする、自由を日々満喫している。

2016年には初の紙の本「チェンジ~人生のピンチは考え方を変えればチャンスになる! ~」を出版。アマゾン本総合ランキング10位(漫画、絵本含め)、アマゾンビジネス部門1位、アマゾン本レビューランキング1位を獲得。店頭の書店では、総合ランキング1位と多くの人にその価値観が受け入れられている。都内の電車内や日経新聞でも著作が紹介され、もはや知らない人の方が少ないかもしれない。
電子書籍は月間ランキング1位、更に4冊の書籍は常にランキング6位以上を独占、累計6万部を優に超え、サラリーマンの多くに多大な影響を与えている。

あなたは「天才的なセンスを持ってるんでしょ、私とは違う」とわたしの印象を持つかもしれない。しかし、わたしの人生は、実際に山あり谷ありで誰よりも過酷だ。両親の離婚問題、偏差値35からの大学受験、養子問題、心はズタズタになるまで攻撃され、誰よりも精神的なピンチを味わってきた。それでもわたしは、『ピンチはチャンス』を合い言葉に逆境を乗り越えてきた。
わたしはあなたにもどんな逆境にも負けずに成功を勝ち取って欲しいと思っている。その活動の一環であるメルマガでは購読者が1万9千人を突破し、その教えで実際に成功を収めるものは数知れない。


現在は起業家の育成、経済的な自由という同じ志を持つコミュニティー運営に力を入れている。

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