成功者はハイテンション?

こんにちは。
金川顕教です^^

 

あなたはハイテンションですか?
それともおとなしいほうですか?

 

年収1000万円以上の人の
およそ8割がハイテンションの人を好むそうです。

 

テンションが高いということは
それだけ人を引き付ける力、場を盛り上げられる能力が
あるということですよね。

 

金川顕教は好き嫌いに関わらず、
何事もハイテンションでやったほうが結果が出る、
と思っています。

 

だって、どちらかというと
楽しそうな人と一緒にいたいって思いませんか?

 

実際楽しそうな人、テンションの高い人のところに
人も情報も集まってくるんですよ。

 

だから、自ずと結果につながるんですね。

 

金川顕教がテンション上げて仕事してるせいか、
周りのテンションもハイになってきました。
挨拶とかも声がでかいです。笑

 

普段からテンション上げていれば、
苦痛だった仕事も楽しくなるんですよ。
楽しいことだったら
いくらでもできちゃうわけですよね。
そうなると目標に向かって勝手に
動いていくことができます。

 

例えばビジネス書を読むでも、
「あー、本読むかー」と低いテンションで読むよりも、
「本読みまッス!勉強しまッス!」みたいな感じで
ガーッと読んじゃったほうが楽しんで読めるんです。

 

だから、どんなときでもできるだけ
テンションは高くしておいたほうがいいです。

 

たまに空回りすることもあります。
「変なヤツ」と思われることもあります。
まあでも自分が面白かったらいいのかな?
という風に思っています。

 

それくらいやり切っちゃったほうが
成功へ近づくんじゃないかな、
と金川顕教は思います。

 

テンション上げてやっていきましょう。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

金川顕教

 

=================

金川顕教の新しい書籍が発売されました

“シナジー人脈術〜最小限の力で最大限の成果を生み出すたった1つの方法”

●内容紹介

時間の価値は命と一緒。
ムダな人付き合いはやめよう。

ビジネスの最強の武器は、人脈です。
多くの人が勘違いしていますが、
大事なのは、知り合いの量ではなく、誰と組むか。
組む人さえ変えれば、その相乗効果(シナジー)であなたの仕事、
人生において、自分一人では決して導き出せない成果を
簡単に導くことができるようになります。

成績がどん底だったのに名門大学に入学し、
人気起業コンサルタントとなり、
年商10億円を稼ぐ人生を手に入れた著者が見つけた、
正しく、効率よく成功するために一緒に組むべき人と出会い、
つながるために知っておくべきことをまとめた1冊。

金川顕教の書籍はこちらから
http://akinori-kanagawa.jp/books/

コメント

    • ヒサト
    • 2018年 2月 13日

    普段1人でいる時、淡々と作業したり本読んだらしているタイプなので、テンション上げようとは思いませんでした。
    テンションあげるっス!笑

  1. この記事へのトラックバックはありません。

金川顕教 プロフィール



株式会社Social River代表取締役。
三重県生まれ、東京都港区在住。

中学校のころ両親の離婚をきっかけにグレてしまいヤンキーになる。勉強は一切やらず、偏差値は35。しかし、そこから奮起し驚異の猛勉強。2浪を経て立命館大学に入学。大学在学中に三大国家試験、公認会計士の試験に合格、のち世界一の会計事務所デロイトトウシュトーマツに就職。「これで自分の人生はバラ色だ」と満足するも、3年後、「もっと自己成長して、自由になりたい」と考え始める。

そこから起業を考え始め、副業を開始するとなんと給料の10倍を稼いでしまう。これを機に、副業開始から4ヶ月後に会社に辞表を提出し、起業。
事務所なし、従業員なしの「一人会社」は年々売上をのばし、3年間で2億6600万円を売り上げる。今期で4期目を迎え、年商は5億円を見込んでいる。サラリーマン時代では想好きな時に、好きな人と好きなことをする、自由を日々満喫している。

2016年には初の紙の本「チェンジ~人生のピンチは考え方を変えればチャンスになる! ~」を出版。アマゾン本総合ランキング10位(漫画、絵本含め)、アマゾンビジネス部門1位、アマゾン本レビューランキング1位を獲得。店頭の書店では、総合ランキング1位と多くの人にその価値観が受け入れられている。都内の電車内や日経新聞でも著作が紹介され、もはや知らない人の方が少ないかもしれない。
電子書籍は月間ランキング1位、更に4冊の書籍は常にランキング6位以上を独占、累計6万部を優に超え、サラリーマンの多くに多大な影響を与えている。

あなたは「天才的なセンスを持ってるんでしょ、私とは違う」とわたしの印象を持つかもしれない。しかし、わたしの人生は、実際に山あり谷ありで誰よりも過酷だ。両親の離婚問題、偏差値35からの大学受験、養子問題、心はズタズタになるまで攻撃され、誰よりも精神的なピンチを味わってきた。それでもわたしは、『ピンチはチャンス』を合い言葉に逆境を乗り越えてきた。
わたしはあなたにもどんな逆境にも負けずに成功を勝ち取って欲しいと思っている。その活動の一環であるメルマガでは購読者が1万9千人を突破し、その教えで実際に成功を収めるものは数知れない。


現在は起業家の育成、経済的な自由という同じ志を持つコミュニティー運営に力を入れている。
PAGE TOP

8000人が愛読中の「理想が叶うLINE通信」はこちらからご登録ください。