ベストなタイミングは自分自身で決めるもの

こんにちは。
金川顕教です。

 

人生では、ベストなタイミングを
逃すことが多々あります。

 

例えば約束の時間より早く到着したとき、
「ちょっと早すぎたかなー」と
思いますよね。

 

また、年齢を重ねてから
新しいことにチャレンジしようと思ったとき、
「もう遅いよね」「もっと早く始めればよかった」
と諦めてしまうこともあるかもしれません。

 

このように、
人はベストなタイミングを意識しすぎると、
「早すぎた」「遅すぎた」と
思ってしまうものです。

 

しかし、ここに誤解があります。

 

そもそもベストなタイミングって
誰が決めるものなんでしょうか。

 

金川顕教は、
自分で決めるものだと思っています。

 

人生には、早すぎることもなければ
遅すぎることもないと思うんですよ。

 

あなたが「ちょうどいい」と思えば、
それがちょうどいいんです。

 

なので、なにか新しいことを始めようと思ったら、
そのときに行動するのがベストなタイミングです。

 

年齢や時期やタイミング、
すべて関係ありません。
自分が「ちょうどいい」と思えば
そのときに行動するべきなのです。

 

常にいまをベストなタイミングにすることができれば、
どんなアクシデントがあっても
それをベストなタイミングに変えることができます。

 

例えば、誰かと待ち合わせをしていて、
約束の時間より30分も早く
着いてしまったとしましょう。

 

ここで多くの人は
「早く着きすぎちゃったなー」と思いますが、
「ちょうどよかった」と考えるようにするんです。

 

例えば、
「溜まってたメールの返信ができる」
「身だしなみを整える時間ができた」
「少し本を読む時間ができた」
などと早く着いてしまったことで
なにができるかにフォーカスします。

 

そうすることで、
物事の見方がベストに調整され、
だんだんちょうどよく感じてきます。

 

遅すぎるパターンでも同じです。
年齢を重ねてから
新しいことにチャレンジしようと思ったとき、
「遅すぎる」と思う必要はありません。

 

そこでも「ちょうどいい」と考えましょう。

 

「人生経験を生かすチャンスだ」
「若い頃は時間がなくてできなかったが、今ならできる」
「年齢を重ねている今のほうがきっと楽しめる」
などと年齢を重ねてからチャレンジすることの
メリットを考えてみるだけで、
だんだんポジティブになり、
今がベストなタイミングだと思えるようになります。

 

「早すぎた」「遅すぎた」などと
クヨクヨするのは本当にムダですし、
きっと後悔します。

 

そんなことを気にしていると、
いつまでたっても行動できなくなります。

 

夢を追いかけることに、
早すぎることもなければ
遅すぎることもありません。

 

「早すぎた」と思うことは
「ちょうどいい」と考えましょう。

 

「遅すぎた」と思うことも
「ちょうどいい」と考えましょう。

 

始めようと思ったときこそ、
「ちょうどいい」タイミング、
ベストなタイミングなのです。

 

そう思うようにするだけで、
あなたはどんどん行動していけるはず。

 

ベストなタイミングは
あなた自身が決めるものです。

金川顕教

 

=================

金川顕教の無料電子書籍をまだダウンロードしてない方へ

稼ぐために必要なマインドセットやノウハウ、成功法則を出し惜しみすることなく
お伝えしています。
超有料級の内容ですが全て無料です!!

「時給300円でサラリーマンをしていましたが、今では月収が10倍になりました」(30歳男性)
「(副業で)年間5万円しか稼げなかったのに、今では年収3000万円です」(24歳男性)

これらは電子書籍で学び、実践した方々の声です。

これを読むだけでも、
あなたは周りに比べて1歩リードした存在になっています。
19冊ありますが、1冊30分ほどで読めるかと思います。

下記から今すぐ無料でダウンロードしてください。
⇒ http://akinori-kanagawa.jp/production/

9冊目「これからの君におくる「初めての不動産投資」」
10冊目「成功し続ける人達の目標設定のやり方」
11冊目「家賃収入で人生が楽になる」
12冊目「40代からは不動産投資を始めなさい」
13冊目「話す技術」
14冊目「20代のうちに知っておくべき「お金の稼ぎ方」を教えよう。」
15冊目「成功を手に入れる仮想通貨の稼ぎ方」
16冊目「完全放置で手堅く稼ぐ仮想通貨入門」
17冊目「すごい人脈術」
18冊目「TIME IS LIFE:今の時代を生き抜くための成功法則」
19冊目「あなたの将来に向けて、働き方を変える必要がある4つの理由」

金川顕教の無料電子書籍はこちらから
⇒ http://akinori-kanagawa.jp/production/

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

金川顕教 プロフィール



株式会社Social River代表取締役。
三重県生まれ、東京都港区在住。

中学校のころ両親の離婚をきっかけにグレてしまいヤンキーになる。勉強は一切やらず、偏差値は35。しかし、そこから奮起し驚異の猛勉強。2浪を経て立命館大学に入学。大学在学中に三大国家試験、公認会計士の試験に合格、のち世界一の会計事務所デロイトトウシュトーマツに就職。「これで自分の人生はバラ色だ」と満足するも、3年後、「もっと自己成長して、自由になりたい」と考え始める。

そこから起業を考え始め、副業を開始するとなんと給料の10倍を稼いでしまう。これを機に、副業開始から4ヶ月後に会社に辞表を提出し、起業。
事務所なし、従業員なしの「一人会社」は年々売上をのばし、3年間で2億6600万円を売り上げる。今期で4期目を迎え、年商は5億円を見込んでいる。サラリーマン時代では想好きな時に、好きな人と好きなことをする、自由を日々満喫している。

2016年には初の紙の本「チェンジ~人生のピンチは考え方を変えればチャンスになる! ~」を出版。アマゾン本総合ランキング10位(漫画、絵本含め)、アマゾンビジネス部門1位、アマゾン本レビューランキング1位を獲得。店頭の書店では、総合ランキング1位と多くの人にその価値観が受け入れられている。都内の電車内や日経新聞でも著作が紹介され、もはや知らない人の方が少ないかもしれない。
電子書籍は月間ランキング1位、更に4冊の書籍は常にランキング6位以上を独占、累計6万部を優に超え、サラリーマンの多くに多大な影響を与えている。

あなたは「天才的なセンスを持ってるんでしょ、私とは違う」とわたしの印象を持つかもしれない。しかし、わたしの人生は、実際に山あり谷ありで誰よりも過酷だ。両親の離婚問題、偏差値35からの大学受験、養子問題、心はズタズタになるまで攻撃され、誰よりも精神的なピンチを味わってきた。それでもわたしは、『ピンチはチャンス』を合い言葉に逆境を乗り越えてきた。
わたしはあなたにもどんな逆境にも負けずに成功を勝ち取って欲しいと思っている。その活動の一環であるメルマガでは購読者が1万9千人を突破し、その教えで実際に成功を収めるものは数知れない。


現在は起業家の育成、経済的な自由という同じ志を持つコミュニティー運営に力を入れている。
PAGE TOP

8000人が愛読中の「理想が叶うLINE通信」はこちらからご登録ください。