カリスマが教える1円も使わずに集客する方法

こんにちは。
金川顕教です^^

 

 

 

1円も使わずに集客することが出来る
“バイラルマーケティング”という方法をご存知でしょうか?

 

 

 

バイラルはウイルスを拡散させるという意味で、
簡単にいうと”口コミ”を利用したマーケティング手法です。

 

 

 

今日はそんなバイラルマーケティングを使った集客について。

 

 

 

実際金川顕教が行った方法です。

 

 

 

分かりやすく「英会話の先生」をやっているという
設定でお話していきたいと思います。

 

 

 

僕の英会話教室では
生徒をたった3人に絞りました。

 

 

 

何故3人に絞るのか?
単純に大勢いたら教えるのに時間がかかるからです。

 

 

 

まずはこの3人に徹底的に英語を教えます。
するとこの3人は別の3人に
「金川顕教の英会話教室良かったよー」と話します。

 

 

 

“バイラル”が起きているということです。

 

 

 

その時点で生徒は合計12人、
もちろんこれは単純計算なんですが。

 

 

 

金川顕教自身が年間200人の生徒に
英語を教えたとしたら、
バイラル効果でとてつもない数になっていきます。

 

 

 

しかしこの方法でどれくらいの集客が可能かは、
僕が直接教える3人の”質”によって変わってきます。

 

 

 

例えば、

 

Aさんは英語を日本に浸透させたいと思っている。

 

Bさんは仕事で使うから取り敢えず英語を覚えたい

 

Cさんは何となく入会しただけ。

 

 

 

この場合Aさんに徹底的に英語を教えれば
かなりの人数に拡散されることが期待できます。

 

 

 

Bさんもいくら個人的な理由とはいえ、
同僚から「何処で覚えたの?」と聞かれれば
「金川顕教の英会話教室だよ」とその時点で1人に拡散できます。

 

 

 

Cさんの場合はそもそも何となく入ってきただけで
やる気がないので、
英語を覚えることもありませんでした。
誰にも拡散されません。

 

 

 

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)という
言葉があるのですが、
要は集客→教育→販売の流れが大事なんです。

 

 

 

来店したばかりのお客さんにいきなり商品売りつけても、
誰も買いませんよということ。

 

 

 

英会話教室でも、
いきなり売る(入会)を勧めるのではなく、
何故英語が必要なのか、
どんなメリットがあるのかを的確に伝える必要があるのです。

 

 

 

僕は常々インプットとアウトプットという言葉を
使うのですが、
英会話教室の生徒にもインプットしたものを(覚えた英語)を
何処かでアウトプットしてもらうようにしてもらえたら、
それだけでバイラルにつながっていくのです。

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金川顕教 プロフィール



株式会社Social River代表取締役。
三重県生まれ、東京都港区在住。

中学校のころ両親の離婚をきっかけにグレてしまいヤンキーになる。勉強は一切やらず、偏差値は35。しかし、そこから奮起し驚異の猛勉強。2浪を経て立命館大学に入学。大学在学中に三大国家試験、公認会計士の試験に合格、のち世界一の会計事務所デロイトトウシュトーマツに就職。「これで自分の人生はバラ色だ」と満足するも、3年後、「もっと自己成長して、自由になりたい」と考え始める。

そこから起業を考え始め、副業を開始するとなんと給料の10倍を稼いでしまう。これを機に、副業開始から4ヶ月後に会社に辞表を提出し、起業。
事務所なし、従業員なしの「一人会社」は年々売上をのばし、3年間で2億6600万円を売り上げる。今期で4期目を迎え、年商は5億円を見込んでいる。サラリーマン時代では想好きな時に、好きな人と好きなことをする、自由を日々満喫している。

2016年には初の紙の本「チェンジ~人生のピンチは考え方を変えればチャンスになる! ~」を出版。アマゾン本総合ランキング10位(漫画、絵本含め)、アマゾンビジネス部門1位、アマゾン本レビューランキング1位を獲得。店頭の書店では、総合ランキング1位と多くの人にその価値観が受け入れられている。都内の電車内や日経新聞でも著作が紹介され、もはや知らない人の方が少ないかもしれない。
電子書籍は月間ランキング1位、更に4冊の書籍は常にランキング6位以上を独占、累計6万部を優に超え、サラリーマンの多くに多大な影響を与えている。

あなたは「天才的なセンスを持ってるんでしょ、私とは違う」とわたしの印象を持つかもしれない。しかし、わたしの人生は、実際に山あり谷ありで誰よりも過酷だ。両親の離婚問題、偏差値35からの大学受験、養子問題、心はズタズタになるまで攻撃され、誰よりも精神的なピンチを味わってきた。それでもわたしは、『ピンチはチャンス』を合い言葉に逆境を乗り越えてきた。
わたしはあなたにもどんな逆境にも負けずに成功を勝ち取って欲しいと思っている。その活動の一環であるメルマガでは購読者が1万9千人を突破し、その教えで実際に成功を収めるものは数知れない。


現在は起業家の育成、経済的な自由という同じ志を持つコミュニティー運営に力を入れている。
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