【初めての小説が出版されます】

内容はアマゾンだとこう書かれてます。

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偏差値35のヤンキー高校出身の顕教。

両親の離婚や兄へのコンプレックスを乗り越えて 2浪の末に名門大学に進学。

難関の公認会計士試験を突破して上り詰めていく。

起業に成功して自らの望む生活を手に入れたかに見えたが、 その陰で、堕ちていく仲間と最愛の女性の異変…。

「変わり続ける!」顕教が真に目指すものとは――。 人生の真の目的は何か。

自分に本当に必要なものとは何か。 自分はどこへ行くのか。

彷徨う若者たちに指針を与える、ブレイクスルー・ストーリー!

自分の原点を振り返り、目標に向かってどのように自らを「CHANGE していったのか、その過程と人間模様を克明に描きました。

あがき、もがき、苦しみ、それでも目標に向かって突っ走るその姿は、まさにあなた自身の姿でもあります。

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アマゾンに突っ込むとすると、

僕は自分で自分のことを成功してるとは思ってません。笑

成功=衰退を意味すると思っているくらい、成功したくないです。

今の成功は将来の成功とは言えないため、

満足するとどんどん落ちていくと思うからです。

僕は成功したいというより、成長したい、挑戦したいだけ。

あと、「変わり続ける」これはそうですね、常に進化したい、新しいことをしたい、

失敗はたくさんのことを教えてくれるし、自分はたくさん失敗をしたことで、

今があるので、そういう意味でプラスでもマイナスでも変わり続けたい。

めっちゃ落ち込むとか久々体験したい、Mではないです。笑

僕がこの小説で伝えたかったこと。

・どん底から這い上がれるということ(成り上がり、大逆転できるということ)

・人生はドラゴンボールとか映画に似ていて、ダメな時期もあれば、それをバネに乗り越えて上に向かうこと(紆余曲折あるということ、いいことばっかじゃない)

・離婚、養子問題、家庭内紛争は自分を成長させてくれたということ(マイナスをいかにプラスに考えることができるか)

・結局、何がしたかったの、何が欲しかったの、どう生きたかったのか(自分は将来どこに向かうのかヒント)

・お金=幸せじゃないということ(でもお金は選択肢を増やしてくれるということ)

・たくさん泣いたり、落ち込んだり、することもあっていい、そこからどう考えれば回復、復活できるのか

・現状維持は衰退、好きなことをやる自分に変わるためには?

・自分に正直に、素直に生きるにはどうすればいいか

・周囲の反対や家族や友達の反対から逃げ出す方法

いろんなことを描きましたが、僕は何回も読みながら泣きました。

自分のストーリーということもあって、色々あったんだなと。

常識を求めず、周りに左右されず、失敗もたくさんして、

やりたいことをわがままに生きた分、遠回りしてきたんだなと。

「自分を変えるために好きなことを好きなだけする」

これが一番伝えたいこと。

僕はたくさん失敗してたくさん落ち込んでたくさん結果を出したかったんだなと振り返りました。

読みたい方はぜひアマゾンから注文してご覧ください。

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CHANGE ~エリートへの道を捨てても僕が欲しかったもの~
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金川顕教 プロフィール



株式会社Social River代表取締役。
三重県生まれ、東京都港区在住。

中学校のころ両親の離婚をきっかけにグレてしまいヤンキーになる。勉強は一切やらず、偏差値は35。しかし、そこから奮起し驚異の猛勉強。2浪を経て立命館大学に入学。大学在学中に三大国家試験、公認会計士の試験に合格、のち世界一の会計事務所デロイトトウシュトーマツに就職。「これで自分の人生はバラ色だ」と満足するも、3年後、「もっと自己成長して、自由になりたい」と考え始める。

そこから起業を考え始め、副業を開始するとなんと給料の10倍を稼いでしまう。これを機に、副業開始から4ヶ月後に会社に辞表を提出し、起業。
事務所なし、従業員なしの「一人会社」は年々売上をのばし、3年間で2億6600万円を売り上げる。今期で4期目を迎え、年商は5億円を見込んでいる。サラリーマン時代では想好きな時に、好きな人と好きなことをする、自由を日々満喫している。

2016年には初の紙の本「チェンジ~人生のピンチは考え方を変えればチャンスになる! ~」を出版。アマゾン本総合ランキング10位(漫画、絵本含め)、アマゾンビジネス部門1位、アマゾン本レビューランキング1位を獲得。店頭の書店では、総合ランキング1位と多くの人にその価値観が受け入れられている。都内の電車内や日経新聞でも著作が紹介され、もはや知らない人の方が少ないかもしれない。
電子書籍は月間ランキング1位、更に4冊の書籍は常にランキング6位以上を独占、累計6万部を優に超え、サラリーマンの多くに多大な影響を与えている。

あなたは「天才的なセンスを持ってるんでしょ、私とは違う」とわたしの印象を持つかもしれない。しかし、わたしの人生は、実際に山あり谷ありで誰よりも過酷だ。両親の離婚問題、偏差値35からの大学受験、養子問題、心はズタズタになるまで攻撃され、誰よりも精神的なピンチを味わってきた。それでもわたしは、『ピンチはチャンス』を合い言葉に逆境を乗り越えてきた。
わたしはあなたにもどんな逆境にも負けずに成功を勝ち取って欲しいと思っている。その活動の一環であるメルマガでは購読者が1万9千人を突破し、その教えで実際に成功を収めるものは数知れない。


現在は起業家の育成、経済的な自由という同じ志を持つコミュニティー運営に力を入れている。
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